若者をターゲットに、SNSの連携強化や視覚的に無駄な情報を省いたことにより、良い意味で「ボートレースらしくない」デザインとなり、若い世代が気軽にレース情報にアクセスしたり、イベントに参加しやすくなっています。
企画・アートディレクション・デザイン:株式会社京急アドエンタープライズ